私は結婚して15年経ちますが、夫婦仲もよく、嫁姑問題もなく過ごしています。

姑とはどちらかと言えば良好な関係で、よくプレゼントをもらったりあげたりしています。

先日、姑が私にシルバーの腕時計をプレゼントしてくれました。

本当は自分用に買ったようなのですが、若すぎるため私に譲ってくれました。

これはブレスレットタイプでシンプルなのにすごくおしゃれなのでもらってすぐに気に入りました。

私は子供の学校で授業参観やPTAの集会などキチンとした格好の時にも合わせやすいので重宝しています。

また日常生活で、カジュアルなセーターにジーンズという格好の時にもこの腕時計をするとラフすぎず適度なおしゃれ感が出るので活躍するシーンがたくさんあります。

時計やアクセサリーなど小物にいいものを身に着けると全体のコーディイトもぐっとよくなるし、ゴージャスな感じがします。

もちろん、姑と会う日にはこの腕時計を使っています。

この腕時計のほかにも、バッグやストール、サングラスなどをもらったことがあります。

姑の好きなデザインは私も好きなので、いつも素敵なものをもらって嬉しく思っています。

周りの友達には嫁姑問題で悩んでいる人もいるので、私はすごく恵まれていると感謝しています。

ダニエルウェリントンの腕時計

だが、実に面白い時計である。文字盤に短針が印刷されていて、さらに長針が文字盤の色と異なる半円状の板と一体になっている。

これらがそれぞれ動くことで、時間によって、時計のデザインは常に変化していく。

文章で読んでもあまりピンとこないという方は是非一度google画像などで「noon腕時計」と検索してみてもらいたい。

私がこのメーカーの時計と初めて出会ったのは東急ハンズの時計売り場である。

ショーケースを見てもどれもこれも似たようなデザインの時計ばかりだと感じていたのだが、一つだけ異彩を放っている時計があった。

特徴的な文字盤が目に焼き付いて離れず、家に帰ってからもどういった仕組みなのかが非常に気になっていた。

結局その三日後に購入してしまった。

以来一番のお気に入りの時計である。

塾で働いているのだが、小学生も私の時計に興味深々のようで、私に初めて会う生徒はたいてい時計のことを指摘してくる。noonの二本目の時計がほしいと思っていた頃、東日本大震災があった。

しばらくして、売り上げを震災復興のために寄付するという日本限定のnoonのチャリティー時計の販売を知った。

日本からはるか離れたデンマークのメーカーが、日本のためにここまでしてくれるのかと感動した私は、迷わず購入を決めた。

こちらの時計は主に休日に着けている。

一度見たら忘れられないnoonの腕時計。

これからも斬新なデザインを期待している。


ちなみにここの時計も好きです!
腕時計は国産と海外製がありますが我が国は量産体制を採っている事で国民が安く時計を購入する事が出来るようになっている事です。時計の正確さは国内利用になっていますので気温を合わせての作りになっています。

それに比べ海外のブランド時計と国産では気温差があるために正確性で言えば国産の方が正確という事になります。外観では海外産は手作りの量産と言う方法を採っている事で丈夫で、見栄えの或る時計が多い事です。

同じ量産でも手作りと機械では、やはり異なるものがあります。例えば文字盤のガラスではクリスタルカットのガラスを使用していますので光線に当たりますと反射が強く出ています。またカットしたガラスですので宝石のイメージもありますので豪華さを嫌でも植え付けることになり、人は大事に時計を扱う事にもなります。同じ量産でも購入している人の医師機で取り扱いが丁寧になるという事に関係しているようです。

そのような事から部品の1つでも職人が手作りをしている事で時計産業が発達しているのっですが我が国でも古い時代では、そういう物作りをした時代がありましたが近年は機械による量産体制のために職人の数が減ってきているのは事実です。果たして何でもかんでも機械作りで良いのか疑問をかんじる時があります。